2015年06月24日
草刈り
箱根西麓森林塾、6月14日の人工林管理分野・初心者コースの2日目は
鎌と刈り払い機の使い方を学びました。
どちらも下草を刈る道具。
刈り払い機は、山仕事でなくとも、公園や河原などで使っているのを
見かけた事があるのではないでしょうか。
写真中央の人の手元に見えるのが、刈り払い機の刃です。
鋭い歯が丸い円盤になっています。

ただ動かすだけなら簡単かもしれませんが、
動力で刃物を扱うというのは
思わぬ事故が起きることもあるので、
しっかりと使い方を学ぶ必要があるのです。

仕事でもボランティアでも、とにかく安全が第一です!
それに、正しい使い方をするのが一番効率良く、仕上がりもキレイなんですよね。
これからの時期は下草が元気に繁茂して
刈り払い機が活躍する季節です。
自分も他人もケガの無いよう、くれぐれも気をつけて頑張りましょう!
鎌と刈り払い機の使い方を学びました。
どちらも下草を刈る道具。
刈り払い機は、山仕事でなくとも、公園や河原などで使っているのを
見かけた事があるのではないでしょうか。
写真中央の人の手元に見えるのが、刈り払い機の刃です。
鋭い歯が丸い円盤になっています。

ただ動かすだけなら簡単かもしれませんが、
動力で刃物を扱うというのは
思わぬ事故が起きることもあるので、
しっかりと使い方を学ぶ必要があるのです。

仕事でもボランティアでも、とにかく安全が第一です!
それに、正しい使い方をするのが一番効率良く、仕上がりもキレイなんですよね。
これからの時期は下草が元気に繁茂して
刈り払い機が活躍する季節です。
自分も他人もケガの無いよう、くれぐれも気をつけて頑張りましょう!
Posted by 箱根の森 at 10:50│Comments(0)
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