2012年10月14日
第2回夏休み親子木工教室
小沢の里(旧小沢分校)で8月26日、森の作品プロジェクトによる
第二回親子夏休み木工教室が開催されました
間伐した材や竹を使って、竹笛、竹トンボ、竹カップ、子供椅子の製作に
親子11名と一般1名、計12名が参加して下さいました。

こちらは、竹トンボと竹笛。

竹笛つくりは斜めに削るのが難しいです。
子供たち、最初は道具の使い方に不慣れで戸惑いがちでしたが、
三島フォレストクラブのメンバーに教わりながら
親子で思い思いの作品を仕上げていきました。

青竹をノコギリで切るのは初めて、楽しいです。

青竹のマイカップのヤスリ仕上げ、これくらいで良いかな?
このマイカップはこの後、サプライズで
氷と手作りのトコロテンと缶詰フルーツを載せ、黒蜜掛けにしてプレゼント!
お代わりのリクエストもあり、大好評でした

子供椅子の天板にネジ取り付け、意外と力が入ります。
お父さんは押さえ係。
参加者の親御さんからは
「ナイフ一つとっても自分自身が工作に慣れてなく、
これを機会に親がしっかり覚え、
道具の扱いを子に伝えたい!」という声や
「大人も子供も夢中になれて楽しかった!」などの感想をいただきました。

竹を使って、こんな遊びも!
竹輪ボーリング、まっすぐ行かないよ~~
作ったり食べたり遊んだり、楽しく過ごしていただけたと思います。
子供たちからは「次回も参加したい!」という嬉しい声が
親子の絆を確認し合ったステキな一日でした。
第二回親子夏休み木工教室が開催されました

間伐した材や竹を使って、竹笛、竹トンボ、竹カップ、子供椅子の製作に
親子11名と一般1名、計12名が参加して下さいました。

こちらは、竹トンボと竹笛。

竹笛つくりは斜めに削るのが難しいです。
子供たち、最初は道具の使い方に不慣れで戸惑いがちでしたが、
三島フォレストクラブのメンバーに教わりながら
親子で思い思いの作品を仕上げていきました。

青竹をノコギリで切るのは初めて、楽しいです。

青竹のマイカップのヤスリ仕上げ、これくらいで良いかな?
このマイカップはこの後、サプライズで
氷と手作りのトコロテンと缶詰フルーツを載せ、黒蜜掛けにしてプレゼント!
お代わりのリクエストもあり、大好評でした


子供椅子の天板にネジ取り付け、意外と力が入ります。
お父さんは押さえ係。
参加者の親御さんからは
「ナイフ一つとっても自分自身が工作に慣れてなく、
これを機会に親がしっかり覚え、
道具の扱いを子に伝えたい!」という声や
「大人も子供も夢中になれて楽しかった!」などの感想をいただきました。

竹を使って、こんな遊びも!
竹輪ボーリング、まっすぐ行かないよ~~

作ったり食べたり遊んだり、楽しく過ごしていただけたと思います。
子供たちからは「次回も参加したい!」という嬉しい声が

親子の絆を確認し合ったステキな一日でした。
Posted by 箱根の森 at 11:23│Comments(0)
│森の作品づくりプロジェクト